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--- ただの ぷろふぃ~る ---

ふくたま

Team : ふくたま

pilo…♂
カシン…♂
ナベ・デ・ポン…♂
ステファン2号 …♂
シーモネーター…♂

全員♂…てなわけ。

☆☆☆ とんそく ☆☆☆
コメント欄を読まないとワケワカメ
そんな記事の連続が嬉しくもあり
哀しくもある、そんなサイト









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ステファン2号はここにいる

2007-05-18 (Fri) 01:01[ 編集 ]
ステファン2号はここにいる。
というか、ここにもいる。

http://ameblo.jp/stephan2go/

お知らせね。

(ステファン2号@ふくたま)
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幽霊って信じますか?と聞かれたら。

2006-12-06 (Wed) 00:22[ 編集 ]
「幽霊って信じますか?」
と聞かれました。
「人間って信じますか?」と聞かれても、「動物って信じますか?」と聞かれても、
いったい何を問われてるのか、質問の意味がわからないじゃないですか?
それと同じ。どう答えようか迷いました。

「幽霊がいるかいないかどっちか?ってことを聞きたいわけね?」
と逆に問うてみました。

「そうです。」

幽霊
んなもんオレに聞くな!!


叫びたくなるような衝動を抑えながら、

「どうしてそんなこと聞くの?」

と質問してみました。すると…

「なんか、知ってそうな気がしたからです。」

をぃをい;

「何かあったの?」
「あぁ。…んとぉ、この前占い師に、私の肩に何か憑いてるって言われたんですよ」
「ふぅん、知り合いの占いさん?」
「街角の占いさん」
「男? 女?」
「おんな…です」
「憑いてるって…どこか調子悪いの?」
「いいえ、健康ですよ。あ、強いて言えば…恋愛…かな?」
「あ、そ。それで気にしてるわけね」
「そうなんです」
「知り合いの占いさん?」
「だから…ちがいますって、さっき」
「好きなの? その人のこと」
「好きも嫌いも…」
「好きでも嫌いでもない人の言うことを信じるんだね」
「…」
「んー、さっきから気になってたんだけど…肩に占いさんが憑いてるよ」
「え!!! やめてくださいよ!!」
「信じた?」
「信じません!!」
「その調子。」
「もう!」

“幽霊”がどのようなものを指すのか、
また“それがいる”というのがどのような状態を指すのか、
定義付けがなされないまま、在るとか無いとかの話はどうでもいい。

過去に幾度か幽霊(らしきもの)を見たことがある。

ただ小生は、幽霊の存在を信じない。

いるとかいないとかはどうでもいい。
どんな時も、小生は、
信じたいと感ずるものを信じ、
信じたくないと感ずるものを信じない。

ちなみに、幽霊(らしきもの)を見た時の小生の目も、
もちろん信じてはいないのだが、
いまだに、その時のことが気になって忘れられないのは…
何というか… 自己嫌悪です。

(pilo@ふくたま)

音楽の時機

2006-06-15 (Thu) 12:15[ 編集 ]
CDを聴いている。
かつては「つまらない」と
一度だけ聴いて放り出してしまったCD。
でも、今改めて聴くと
とても素敵だったりする。
不思議だ。

思うに。
時機、というものがあるのかも知れない。
かつて放り出したとき、
そのときは聴く時機ではなかったのだろう。
そして今は、ちょうど聴く時機なのかも知れない。
耳が肥えるだとか、そういうことではなくて
ただただ「時機」なんだなぁ、と。

で、この1枚。
かつては退屈に思って聴くことができなかった。
今聴いてみると、気持ちよーくなってくる。
不思議だ。
1曲1曲をぶつ切りで聴くよりも
続けて聴いた方が良かったです。
massiveattack

massive attack「blue lines」

(ステファン2号@ふくたま)

今日はカレーを食べました

2006-05-21 (Sun) 19:34[ 編集 ]
今日のお昼はカレーでした。
おいしかったです。
curry01


今夜もカレーです。
カレーっていいな。
curry02


画像は全然関係ないけれど。

(ステファン2号@ふくたま)

カシンさんに薦めたい漫画

2006-05-07 (Sun) 23:18[ 編集 ]
ヒトにモノを薦めるとき相手に合わせたものを
薦められたら、それはとても素敵なことだと思います。
思い立ったときが吉日なので、早速実行することにしました。
これで喜んでもらえたら、それとなく七福神っぽいなぁ。

edomae

今回、カシンさんにおススメするのは
上の漫画「江戸前 あ・めーりかん」です。

米国漫画の持ち味を随所に散りばめた新しい感覚の漫画です。
フランクで小粋な冗句がさらっとおしゃれに出てくるのですが、
これが日本の情緒に慣らされた我々には快感です。
しかし、米国感覚が新しい、というだけでは
真に異文化接触とは言い切れません。
異文化の中に我々の中に通じる何かを発見してこそ
それは完成するのです。
この漫画からはきっと郷愁を感じとれることでしょう。
幼き日に見たあの光景。
「六年おっさん組」や「あほーがん」を
まぶたの裏に映し出すことでしょう。

カシンさん。是非ともお読みください。

僕は第1巻を持っていますが、続きは持っていません。
あとはカシンさんにお任せです。

(ステファン2号@ふくたま)

ぶらじま先生ありがとう

2006-05-07 (Sun) 22:30[ 編集 ]
そのとき僕は言論の自由を見た。


今は、おそらく廃刊になっているであろう

富士見ファンタジア文庫
「東京忍者(総集編)」(ぶらじま太郎 著)

この小説。
(画像が入手できなくて申し訳ありません)
よくこれを出版したものだ、と感心しました。
ぶらじま先生は小説界の無政府主義者です。
そして虚無主義者に違いありません。
その書きっぷりの自由さに既存の秩序の破壊をみました。
読者の予想を斜め上に裏切るような展開に
驚いたり驚かなかったりでしょう。

僕だけがこの本を体験したのはくやしい、
もとい、もったいないので是非とも探して
読んでいただきたい。
まだ、どこかの古本屋には存在しそうです。

(ステファン2号@ふくたま)

シャーペンのしん

2006-05-07 (Sun) 21:56[ 編集 ]
そう、あれは連休前のことじゃった。

シャーペンのしんについて
何か記事を書こう、とpiloさんと約束をした。

僕はシャーペンのしんにまつわる思い出を探してみた。


僕が初めてシャーペンを握ったのは
中学生の頃だったように思う。
僕が握ったシャーペンは何故だかすぐにつぶれてしまった。
分解したせいもあったろう。
筆圧が高過ぎたせいもあったろう。
ノックの回数がヒトよりもちょっぴり多い目だったせいも
あったかも知れない。

その頃から早十数年。
自動的にアダルトになった僕は
Bのしんを愛用している。
HBのしんは時々きぃきぃと鳴くからだ。
黒板を爪で引っ掻くような鳴き声で僕を悩ませるからだ。

筆圧が高い目の僕が
やわらかい目のBを使う。
あっという間にしんが減っていく。

shar_shin

シャーペンのしん屋さん。
そんなシャーペンのしん消費量の多い僕に
何かくれてもいいです。

(追記)
思い出という甘酸っぱい記憶は
シャーペンのしんにはありませんでした。
ちゃんと探したのですが。

(ステファン2号@ふくたま)

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